↓  ↓  ↓
高価な放射線測定器、ガイガーカウンター激安でレンタルします。
お試しレンタル9,500円

2011年11月21日

放射能 食品基準

混乱している放射能の食品基準に、厚労省が新しく基準を定める方針を決めましたね。

報道によれば、まず食品の分類自体を変えます。

今までは、

「暫定基準」として、野菜類・穀類・肉、タマゴ、魚、その他・飲料水・牛乳、乳製品と5つにわかれていて、それぞれ年間1ミリシーベルト、合計5ミリシーベルトという基準がありました。

新基準では、一般食品・乳児用食品・飲料水・牛乳と4つにわかれるそうです。

年間の総放射性物質の許容量も5ミリシーベルト⇒1ミリシーベルトになりました。

基準は厳しくなったということ。

食品業者は大変だけど、消費者には安心に近づきました。(まだまだ安心できませんが・・)

posted by 放射能汚染 at 08:18| 放射能 食品基準 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月29日

クリクラ 放射能

ネットで評判になっている宅配水ですが、以下のような

発表がきました。

  ↓   ↓

クリクラ水測定結果
1.試料  :クリクラ品川プラント製品水
  採取日時:平成23年3月24日(木)10:04

2.測定日時:平成23年3月26日(金)21:55

3.測定結果
  放射性ヨウ素(I−131):検出されず
  放射性セシウム(Cs−134,136,137,の総量):検出されず  

※株式会社 化研(放射性同位元素等使用許可番号水使第176号)調べ

クリクラは、もともと、原水に対し逆浸透膜(RO膜)による精密ろ過処理を
行っていました。

基準値範囲であっても僅かな放射性物質、(ヨウ素、セシウムなど核種で放射線を出す物質)が含まれる場合、RO膜の細孔(穴の大きさ)と放射性物質の大きさから判断して、
理論的に除去が可能と考えられておりました。

しかし、現実問題として、今回の調査結果を踏まえて、改めて飲料水として乳幼児も含み
安全性を確認することができました。

クリクラは安心してご利用いただける事が証明されています。

  ↓   ↓



posted by 放射能汚染 at 08:35| 放射能汚染 水 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月28日

プロテクターキャップ

震災の後片付け等、どうしても外出しなければならないとき。

このプロテクターキャップが重宝します。

ヘルメットのような機能でありながら、フツーにかぶってでかけても問題ありません。

一度、余震でモノがおっこってきましたが、

頭は無事保護されました。

ただし、長いことこのプロテクターキャップをかぶっているとむれます。

時々汗を拭いてやるといいですよ。



もっと探す⇒プロテクターキャップ
posted by 放射能汚染 at 11:12| 放射能汚染 対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする